koba について

主にハーレーXL1200Cの記事が主です。たまにAndroidのことも書きます。

Android 複数プロジェクトを一つのソースで管理する方法

有料版と無料版の2つのapkを作成する場合、2つのプロジェクトを作成しないとですが
以下の方法で一つのソースで異なる2つのapkを作成できます。

  • 手順1.3つのプロジェクトを作成
  • ・testCore・・・実際のプログラムを記述しているプロジェクト(ライブラリ)
    ・textPay ・・・有料版のapk(testCoreライブラリを参照)
    ・textFree・・・無料版のapk(testCoreライブラリを参照)

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    Android aChartEngineで折れ線グラフ

    Androidアプリでグラフを描画するのに、使えそうなライブラリ『aChartEngine
    ただ説明が英語だったりして、いまいちよくわからなかったので手探りでやった結果。

    先ずはグラフの種類から。

    // 棒グラフ
    mChartView = ChartFactory.getBarChartView(context, getBarChartDataset(), getRenderer(), BarChart.Type.DEFAULT);
    
    // 折れ線グラフ
    mChartView = ChartFactory.getLineChartView(context, getBarChartDataset(), getRenderer());
    
    // 折れ線グラフ(滑らかな描画)
    mChartView = ChartFactory.getCubeLineChartView(context, getBarChartDataset(), getRenderer(), (float) 0.1);
    

    続いてグラフのスタイル

    // 線の幅を指定
    renderer.setLineWidth(5);
    
    // 折れ線グラフで値が無い場合、線を途切れて表示する場合
    dataSeries.add(3, MathHelper.NULL_VALUE);
    

    棒グラフを描画する場合は以下のサイトが参考になりました。
    aChartEngineで棒グラフ

    売れるAndroidアプリを作る5つの方法

    今まで手掛けてきたスマートフォンアプリは企画が1アプリ(Android/iPhone)企画・開発が2アプリ(Androidのみ)ですが、どれも収益化は達成していると思います。
    全3アプリのうち、2アプリは法人名義でリリースしている為、アプリ名は公表できませんが、割かし名の知れているアプリだと思います。

    ここで必ず売れる秘訣を教えます。

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